今年は3月にニコニコ動画への転職に始まり、いろいろとあった1年でした。
今年はいつもの年より多くの人と出会い、広告・マーケティングだけではなくいろんな分野の方とかかわらせていただきました。本当に幸せなのはいままでかかわっていただいた方々に変わらず暖かく見守っていただいていることです。ほんとありがとうございます。
それから、会社のメンバーの皆さん、スタッフの皆さん本当にありがとう。みんなのおかげで今も生きてます(笑)
いいチーム、メンバーに囲まれてチャンネルがうまくいき始めてるから来年も頑張ろう!
来年は積極的に攻める年なので、皆さまどうぞ期待してやってください!
仕事もプライベートもこれまで以上、どうぞよろしくお願いします。
広告系総会2009(夏)に参加します!
参加する皆様よろしくお願いいたします。
今回は広告というよりもメディア側からの参加となりますが、よろしくお願いいたします。
ニコニコ動画でニコニコチャンネルを担当していますので、動画サイトやユーザーコミュニケーションなど、お話ができるとうれしいです~♪
ちなみにtwitterIDはcb29(http://twitter.com/cb29)にて登録しております。
当日は#kkkskのハッシュタグをつけてアップしてますのでよろしくです♪
>タカヒロさん
いつも幹事お疲れ様です。今回もよろしくお願いします!!!
広瀬香美と勝間和代が繰り広げている、ドタバタ劇w
あまりに毎日狙ったようなドタバタ劇が続くので、実はtwitterの壮大な釣りなんじゃないかと思ってしまう。
ベタな展開がずっと続いているからそう思ってしまうのかもな。
まるで、毎日ドリフを見ているかのよう。
ドリフの「8時だョ!全員集合」は毎週土曜日の夜8時から始まるからいいのであって、毎日放送されたら楽しみにするも何もないでしょw
ひとつ面白かった試みは勝間さんがフジテレビの生放送「サキヨミ」で出演しながらtwitterしてた件。。。
これは結構、興味深い。
これ一本でどれだけの人がサキヨミを見たのだろう。
とはいえ、大概の人の興味はいつも見れないテレビの向こうの現場を覗き見することが面白いだけかも知れないのだけどね。。。
完全にブログの更新が止まっていますが、完全にtwitterのせいですね。
twitterがあれば事足りることが多すぎてほとんどブログ更新をしなくなってしまいました。
とはいえ、twitbackerを試してみたくて急遽の投稿!!!
失礼いたしました。。。
それにしても「ヒウィッヒヒー」はもうすでに食傷気味。
あれだけ無邪気に連発されると少し遠ざけてみたくなるものです。。。
「宗教クライシス」「覚醒のネットワーク」「日本型システムの終焉」とかを書いている上田紀行さんの授業を大学時代に聞いて感動した。彼は昔に「癒し」という言葉をいち早く持ち出して癒しブームの起点となった人だ。
彼はアジアの宗教を研究している人で授業や本から学んだことはこんなことだ。癒しにつながるキーワードは人とのつながりであってそこを感じることが精神的な癒しにつながると言うようなことだ。たとえば、日本の宗教的な儀式(冠婚葬祭)にもそのことは現れていて喪が明けるまで外に出ないなどの事例は親族を失った喪失感を感じているところを無理に外部と接するよりも親族同士のつながりを深めるために習慣として葬式や喪があるということ。
そこからわかるのは人って何よりも人とのつながりを作ることが大切だということ。
そして誰もがそれを無しでは生きていけないこと。また、癒しへの架け橋であること。
これはどんな人にとっても根底となる衝動として持っているものであること。
いま、広告・マーケティングの仕事をしていて本当に楽しいと思うこと、SNSやUGCのようなものに未来を感じているのはまさにこういった人とのつながりを作り出す為の駆動装置としての役割を担う可能性があること。そして、そこに間接的に加担できること。そのことが社会人になるときに考えていたこと、「人を幸せにする仕事、仕組み、サービスを作り出すこと」をかなえられるのではないかと思えるのが面白いと思える理由でしょうか。
SEM-Analyticsの記事を読みながら思ったことをつらつらと・・・
デジタルのコミュニケーションはリアルなコミュニケーションの上に成り立っている
「リアルな(face-to-face)コミュニケーションを越えるものはない。他のコミュニケーション手法はリアルなコミュニケーションの物理的、心理的ハードルをコントロールするための手段でしかない。」
むかしは携帯もなかったときって彼女の家へ電話かけてたけどw
だから好きな人に近づくのって親とかの壁が・・・
これも心理的なハードルですかね(笑)
よりコミュニケーション領域でパーソナルな部分の距離がちじまってますよね。
その分ネットのほうが個が際立つのでおもしろい反面、近すぎると感じることも多いのではないのかと思う。もともとは家族とか何かの領域(?)に守られていたのがデジタルのコミュニケーションの登場で、ある意味むき出しになったのかも知れませんね。
その一方で面白いと言った理由はこういうことです。
たとえば、ニコニコ動画のようなツールは歌い手さんや絵師とか色んな分野の人たちがそこに色を加えていくんだからおもしろい。
そういう行為ってブログでトラックバックつけて意見を書き足していくのとあまり変わらなくて生み出されたものにハッとさせられるから楽しいと思うんです。
でもコレって、こうやって引用して付け足してトラックバックをつけていくブログの文化や、もっと戻ると掲示板に「>○○さん」と書いて会話していくことなんかにもつながっていくのでしょうね。
最近のゲームに関しても同じような傾向があるんじゃないかと。。。
特にモンスターハンターなんかいい例だと思います。みんなで集まってパーティーを組んでひとつのモンスターを狩りに行く。コレってモンスターハンターというゲームを媒介して(いや、ネタにして?)リアルにいろんな人と接することができるいわば合コンツール(?)みたいなものじゃないですか(笑)
実際に取引先の人達とモンスターハンター接待をしたこともありますし(笑)
まあ極論を言えば、昭和の時代にテレビを近所の人たちが取り囲んで力道山の試合をみんなで見て興奮したのと本質的にはあんまりかわんないんじゃなと思います。
結局、デジタルメディアもコミュニケーションを支えるツールであって、みんなの本質はあまり大きく変わっていない。コミュニケーションを円滑にするための「ネタ」が重要なんじゃないかな。
それぞれの人が持っている「ネタ」の収集場所と各自が持っている心理的ハードルが低いところへ「ネタ」として情報が流れるだけではないかと思います。
ゆえに50代の人(こういうくくりでいいのかわかりませんが・・・)のクチコミ(情報)流通フローと20代のそれは当然変わってくるって事ですよね。
なんか当たり前のことを書いてしまいましたが、今日はここまでで。。。
<追記>
そうすると、クチコミのための最初の投下の是非って広告かどうかでしか判断できないか・・・?
うむ。。。
今回はただの雑談です。。。はいw
調べたらどうしても言いたくなってしまったので書いてみましたw
失礼いたします。。。
小鳥ぴよぴよさんより。。。
ベランダ農業中間報告、空豆よし、イチゴヤバい
それにしても不思議です。冬の間はずっとフードをかけて外界から遮断していたはずなのに、アブラムシは後から後から沸いてくるんです。
僕、思うのですが、アブラムシってテレポーテーションができるんじゃないですかね? 科学者の方は一度その方向から研究してみたらいいと思います。
と、いう一文を見て思わず調べてみたい衝動に駆られた。。。
アブラムシって交尾しなくても幼虫をクローンできる技術を持っているらしいです。
感動しました。。。
普通の科学者より高い技術を保有しているようです。

(出展)
アブラムシの発生と防除
http://www.hakusai.co.jp/tusin/aburamusi.htm
広告を見て感じたことの2539さんから
広告を見て感じたこと
「グアム行きのバスがあったら、いいのにね。」
バス亭にて
なんだろうこのフレーズが素敵です!
しかもグアム観光大使が桑田真澄さんとは。。。予想GUYだ。。。
写真はこちら
Youtubeを使った新しいゲーム?
機能を逆手に取ったおもしろい使い方ですね。
YouTubeで間違い探しゲーム!(全30面)
YouTubeの映像内リンク機能を使った間違い探しゲームがちょっと面白いです。クリエイティブな使い方ですな。
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/02/youtubegame.html
idea*ideaより
その前に、Youtubeに映像内リンク機能があるって知らなかったです。。。
こういうのは楽しいですね。